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2009-11ロートレック・コネクション愛すべき画家をめぐる物 編集 コメント書込み(0)

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展示概要この節編集目次へ

(图)2009-11ロートレック・コネクション愛すべき画家をめぐる物語

アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック
《マルセル》
1894年 油彩・厚紙 
トゥールーズ=ロートレック美術館
all rights reserved: Musée

Toulouse-Lautrec,

Albi-Tarn-France

会 期 2009年11月10日(火)-12月23日(水・祝) 開催期間中無休
開館時間 10:00-19:00(入館は18:30まで)
毎週金・土曜日21:00まで(入館は20:30まで) 
会 場 Bunkamuraザ・ミュージアム
交通案内 電車の場合 /お車の場合
主 催 Bunkamura、東京新聞
後 援 フランス大使館
協 賛 光村印刷
特別協力 トゥールーズ=ロートレック美術館
協 力 エールフランス航空/KLMオランダ航空、東京日仏学院
お問合せ 03-3477-9413(Bunkamuraザ・ミュージアム)
巡回先 2010年1月2日(土)-2月7日(日) 北九州市立美術館 分館
2010年2月13日(土)-3月22日(月・祝) 財団法人ひろしま美術館 
プレスお問合せ 「ロートレック・コネクション 愛すべき画家をめぐる物語」広報事務局 (ピーアールコンビナート(株)内)
〒102-0083 東京都千代田区麹町3-7
TEL: 03-3263-5637 FAX: 03-3263-5623

展示解説この節編集目次へ

世紀末のモンマルトルを舞台に活躍した異才の画家、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック(1864-1901)は、36年という短い生涯のなかで、多彩な画家たちとの交流を通し、独自の作風を確立していきました。
 モンマルトルの画塾でのベルナール、ゴッホらとの出会い、敬愛するドガとの交流、年上の画家マネへの憧れ、そしてポスター制作においてはシェレやスタンランらと刺激を受け合い、さらにはボナールなどナビ派の画家とも親交を結んでいます。
 本展覧会は画家ロートレックの出身地、南仏アルビのトゥールーズ=ロートレック美術館館長の企画・構成により、国内外のロートレック作品と、交流のあった画家たちの作品を併せて紹介することで、世紀末のパリを駆け抜けた画家、ロートレックの世界を展観します。


 

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