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2010-02ライン河ロマネスク紀行 編集 コメント書込み(0)

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概要この節編集目次へ

講座名:ライン河ロマネスク紀行古城と教会堂の象徴的意味を“読む”

講師:小倉康之(オグラヤスユキ) 玉川大学准教授

講座番号   W10
開催日  2010/02/23 ~ 2010/03/23 曜日  火曜日
時間  11:00 ~ 12:30
講座スケジュール
回  実施日  時間  講座内容  担当講師
1  2/23(火)  11:00~12:30  プファルツの森の古城とフリードリヒ赤髭王  小倉 康之
2  3/9(火)  11:00~12:30  シュヴァルツラインドルフのロマネスク壁画  小倉 康之
3  3/23(火)  11:00~12:30  神聖ローマ皇帝ハインリヒ四世とシュパイヤー大聖堂  小倉 康之

回数  全3回
定員  25名
最少催行人数  8名
受講料  9,000円
教材費(全員対象) 

場所:学習院大学生涯学習センター

   東京都豊島区目白1-3-19

最寄:JR山手線「目白駅」徒歩5分、都営バス「目白駅前バス停下車」徒歩5分、JR山手線・地下鉄東西線・西武新宿線「高田馬場駅」徒歩8分 

講座詳細この節編集目次へ

父なる大河、ライン。左岸にはケルト人、右岸にはゲルマン人が住み、ガリアを手中に収めたローマ人はこの河に船を浮かべ、ヨーロッパの大動脈としました。本講座では、ライン河流域の城や教会堂を取り上げ、建築・壁画・彫刻などからその象徴的意味を読み取ります。11世紀に建設された世界遺産シュパイヤー大聖堂、12世紀のロマネスク壁画、そして皇帝たちの城…。ラインラントの壁画と建築を豊富な写真で紹介します。

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